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2008/08/20 (Wed) まだまだ暑ぃ
2008/08/18 (Mon) うんうん
2008/08/18 (Mon) うふふ

きっと、きっかけなんて、きっかけとして意味をなさなかったりする。

こんなことがあったから、コレもうやめよう。
そこまでの過程の気持ちに
ズバっと止める!!って気持ちになるくらいのきっかけ
そんなきっかけに出会わなくっても

あぁ、もうやめようかなぁ・・・
なんて
思う気持ちになるきっかけがある。

要するに大きさの度合いなんだけども。

自分の心に正直に活きてみるとしたら、結構それは勇気とか色んなものが掛かる。そう思う。

でも、ちくりちくり、と胸をさす。

それは、私のワガママなんだけども
自分勝手なんだけども

貪欲な気持ち

ちくり
ちくり

考えるのが嫌になって

もういい

待つのには
慣れてるの

もういい

自分に
いいわけするの

もういい

泣いて
寝てしまえば

それでも生きていけるから

私はまだ



息をしています。







もし、私の前に私がいたら
殴ってる。
こんな自分大嫌いだって大泣きして
ボコボコにしちゃう。

そんな、そんな、わがまま一つ言えない、哀れなつまらない生き物になってます。
贅沢な悩み方してるよ。本当。

指の繋ぎ目から間接。ほのかに影の陰影が揺らぐ。
ぼんやりとうっすらと
日の光が、まどろんでいるわけではなくて。
きっと私の眼光の彩度。
網膜の明度。
見透かす水晶体の色彩。
結局は掌には何もあたらない。
何事も、ぼんやりと確かなことと思えないことだらけだ。
周りがぼやけてるのかと思えば
結局は、焦点が定まらないのは自分の眼で。
私が一番よくわからないものなのだ、と。
足の裏で、柔らかな緑の草を踏みながら踏みながら
石に躓いたり、爪がかけたり、急に何かに駆られるように駆けてみたりもしたけれど

どこを歩いているんだろうね。
口からは、知らない音。
私が聞きたかった自分の声はこんな色だった?
耳には何を喋っているのか。
私はこんなに不確かな言葉を喋ってばかりだった?

そうさ。

私は僕とは違う。

視線も、
音も、
世界も、
色も、
気持ちも、
手も、

全て、分かりきっているの。
きっと知らない振りしてるだけ、知らないでいたかっただけ。

輪郭がぼやけていく。
睫の陰が広がっていく。
ぼんやりとした世界を受け入れる代わりに

瞬きをして
瞼をつむって

視界を失う代わりの見返りなんて、私は期待していない。

私はとても、臆病だから。











相変わらずの暗黒ムードムンムン。馬鹿ですません・・・
自分で何がやりたいんだろうね、なんて自問自答しながらやってしまうあたりは、なんだかうざったいぶん生きてるって感じがしたりします。
言ってる事、よくわかんねぇな私。
危険信号。
位置もわからず、全ての動作確認
オールレッド。
でももう出発してしまっている、と思います。引き返す軌道に乗るのか、このままどこに行くか分からない起動に乗りつづけるのか。

本当なんか一つも見えなくて。

贅沢な、生き方してるよ自分。本当。

今のところ、グレーです。
一応課題は間に合って、ちょっとした飾り付けもできて、晴れて卒展に参加できたんですが。

死にそうです。

絵が一枚も飾られず、被服製作の展示場所にブチキレしたり(テキスタイルも酷い扱いでした)、最後の最後で担任の先生にはげんなりです。
生徒が一年かけて作ってきた作品を、一つ一つ最高の形でみせるように会場のレイアウトをしてほしかったです。一応教員なんですし。
自分の選考してる課題が、メインに置かれてた気がします。(その課題も凄い良かったですよ、勿論^^)

私「先生、背景に壁があるのいやなんですけど。」
先生「いや、それはしょうがないから(みたいなことグダグダと)」
私「毎年、円で置くようにって・・・。被服製作は立体でみてほしいものだから。」
先生「そっちが要望ださなかったろ?

はぁ?!何言ってるんですかコノ人。要望を出せ。とも言わなかったでしょうが!!
そもそも、貴方が会場のレイアウトって自由登校中に人づてに聞いたんですけど。
そもそも、被服製作の専門の先生にまったくあってないじゃないですか。
自分から話をききにもきてないじゃないですか。
勝手にこうでいいだろうとか、勝手に決めたクチじゃないんですか。
最終的には逆ギレですよ。あっちが!

私もキレました。えぇ、そりゃあもう。
「被服製作の背景、壁で後ろ見えないって死ねってことだよ?!」
最後の最後で私もコレ言ってやりました。ガキですね・・・

卒業作品展で一年かけた作品、レイアウトで殺された。釈然としない。
一生尊敬出来ない、この人。と思ったです。

私にも非が無いとも言い切れませんが、なんだかとても腹がたったのも事実です。
もうごだごだ言っても仕様の無い事ですが、このうさはどうはらせばいいんでしょうね!

なんだか生徒の卒業作品展なのに、生徒で作りきった感のない卒展な気もします。終わったら達成感がまた出てくると思いますが・・・(そうでもないと煮え切らない・・・;)

結局は先生の生徒作品展な気が否めない私でした。

不満タラタラ愚痴グダグダで申し訳ない・・・;;

課題とか!課題とかぁぁぁっ!!

とりあえず、叫ぶところからコンニチハー(フットワーク軽そうな挨拶)
卒業作品展ですって(他人事のように)
え?課題ですって?

一個は無事完成しましたよ!!

ん?もう一個の方はどうなったって?

よくありますよね、当日の始まる時間直前に完成するパターン。
ソレです。

会場に9時に入って、そこでコサージュつけて、ちょっと飾り付けして晴れて完成です。

なんでこんなことになったんでしょう?(聞くな)

理由:課題<ネットゲー
   課題<お絵かき
   課題<睡眠
   課題<グダグダ
   課題<ヒキコモリ
   課題<メンドクサイ
   課題<いちいち聞かずとも察する能力を要求します。

人間としての駄目っぷりを発揮しました。えぇとっても。
いっそ殺して。と何度思い泣くことも許されなかったこの2,3日間!!(日にちが定かじゃないあたりが、真面目にやらなかったんだムードムンムン)

服を作ってて分かったんです。
これまで幾度となく、服って個人的に作ってたんですが
服作り、多分嫌い☆

そのことに気が付いただけでも、この2、3日は無駄ではなかった・・・と思わせてママン

さー卒展がくるぞー

それと同時にプチオフ会もくるぞー(マジ)
ど、どうしようっ!!正直心の3分の1は来ないでくれ、とか思ってしまう私、仁君人形ボッシュートですかそうですか・・・

はいはいはいはぃっ!!通りますよぉっ!!(挨拶)

卒業制作展、着々と近づいてきております。
ワタクシ、被服製作を選考しており、まぁ当日もお洋服なるものをお飾りするんで御座います。
メニューは2点御座いまして、えぇまぁ、一応見てくれ服なら。
3分の1分は編物が入ってればようござんす。

2点。
どっちも完成してないんですが。

あぁ、コレはいけません。えぇとっても!!!!

・・・やばくないですか?(聞くな)

卒業、できま(みなまで聞くな、みなまで聞くなぁぁっ!

ヤバイっ!(そらヤバイよ)
お絵かきしてる場合じゃないっ!(本当だよ)


あと二日しかない。コリャ死刑宣告ダワ



久しぶりに絵版でモリモリ描きました。モリモリって割には、ざかざかと雑な仕上がりになってます・・・。
自分も持ちキャラ殴りプリ。本で。鈍器じゃないです。聖書です。
BSさんと組む時はスチャと鈍器に持ち替えて。アドレナの恩恵に涙流しながら速度増加かけさせていただきます!(;u;

最近は、卒業課題どうのこうのでROに入り込めない今日この頃。
そんなこんなでダラダラしてたら騎士が一向に強くならないです・・・TT
いじらない私が悪い!;
頑張って強くなろうと思った矢先、モロクでちょこんと座る可愛い道騎士さんをお見かけしました。
今まで上位二次職はゴテゴテしいなぁー・・・と思いつつ、騎士のワンピ可愛いのにーとか言ってました。
しかし、私はその道騎士さんを見てしまったのです。(きっと、丁度、疲れてたんだな・・・)

「あ・・・プリーツも可愛いじゃん・・・。」

時間が掛かっても、お金なくても、中途半端ステでも、弱弱でも
頑張ろうかな、と思った瞬間。
ただの道騎士キュン話じゃんかねぇ。でも自分そのキュンに満足してます!


友人のアサシン転職とか、この前のバレンタインイベントの話とか、楽しいことサクサクあったんですが、なんだか今かく気分じゃないぜっ!ということで
この辺で笑点お開きにさせていただきます。

まだ歌丸さんが司会やってるんですかね・・・あ、見逃してる;;(只今18時半

こんな所になってしまって申し訳ないですが、観覧にきてくださった方々有り難う御座いますです。m(_)m

たまに見ると観覧の後があったりとかで、嬉ハズカシという報告ですた。

自由登校。なんていい響き。
学校あるのに寝てていい、学校あるのに勉強しなくていい。
でも、学校がないってなんだか味気ない気もきてしまう。
毎日、早く家に帰りたいだの、ゲームしたいだの、超ダルイ眠いウザイだの
言ってた時が数え切れないほどあった。

せわしかった日常だったんだけども。
せわしくないといえる時間に、ふと、思い出して、なんだかしんみりしちゃうんだなぁ、なんて。

実際、課題が終わってなくて家で課題をやってる分、学校にいるのと変わらないのかもしれないけれど。
実際、課題とか、授業とかより
休み時間とかお昼の時間とか、放課後に友達と話してる時間が良かったんだろうな。そこがなくて味気ない気がしてるんだろうな。

一瞬でも忘れるには、難しい友達。
友達だって赤の他人だけど、でも友達は特別な赤の他人なんだって、
どれかの本の帯で見て、納得した思い出がある。

特別な感情を抱くと、それはなんだか忘れがたいものになって。
その特別な感情を、何度も抱いていくと、それは太くて強い、そんな一本の線になって
それが切れないように切れないように
大事にしていくものなのかと。
より強い線にできたらいいな。

高校が終わって、バラバラになってしまうけど。

私には頑張ってつむいできた線が見える気がしてます。

やりたいのにやれない時間。
他のことに押されて押されて。
食道まで、嫌いな食べ物を押し込まれてる様な気分。

骨がキシキシと痛い音を立てたり、肌がザラザラと痒くなってきたり。
あ、これがストレスですか?と自分に聞いてみるのだけれど。
帰ってきた自分からの答えは
「そんな事言ってる暇があったら、続けなさい。」
まだまだ、フルコースを堪能させられる。

ぎゅうぎゅうと胸まで押し付けられるよう。
ふ、と思い出すのは受験の時の「ひとりよがり」といわれた事。

自分の描いたものをみて、
いいじゃない。ひとりよがりでも。
ひとりよがりにもなれない作品ってどうなのよ。
何の感情も入らない絵って素敵なの?
ひとりよがりになるくらい夢中にならなきゃ

やってて楽しくなんか無い。

絵なんか描いてない。

きっと
フルコースで堪能させられてる料理は
きっとそのうち普通に食べられる食材で、自分の工夫で食べ安くしていくんだろうなぁ。

でも、缶詰のホワイトアスパラだけは食べられません。
食べれませんってば!!;


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